| セカチューと現実 |
| 普段ドラマはほとんど見ないのですが、 『世界の中心で愛を叫ぶ』 だけは、毎週ビデオに撮ってました。 (話が古くてスミマセン) さっき、お気に入りに登録しているブログを見ていたら、 この『セカチュー』を見た人なら、考えさせられる話がありました。 いつも仕事に疲れてきたときの逃げ場。 『そう、妄想も嘘。』という大好きなサイト様の、 『助けてください』 2回読み返していました。 白石貞一郎さんは、学年でいうと私と同じです。 でも、今立ち向かっている現実は全然違うようです。 『しばらく会っていない友へ』 を読んで感じました。 友達は、しばらく会っていなくても離れることはないんですよね。 自分も入院しているときに、すごく感謝しました。 自分なりに出来ることで協力しよう、という気持ち。 たくさんの応援してくれる友人や仲間がいて、うらやましい。という気持ち。 自分は、こんな生活でいいのか?という自身を卑下するような気持ち。 なんだか複雑ですが、今まで周りの人たちから頂いた善意やサポートに対する感謝を、たまたま知った白石さんを通してでも返せれば、『そう、妄想も嘘。』を読んでいて、この記事を知った甲斐があるというものです。 すこしでも、この輪が広がりますように。 最近の生活は、 『世界の中心で愛を叫ぶ』というより、 『飲み屋の中心で自由を語る』って感じです。 やっぱり【オジサン】になってるなぁ。 |
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『世界の中心で愛を叫ぶ』というより、 『飲み屋の中心で自由を語る』って感じです。 って 上手いこと いいますね(笑) 近所だったら 一緒に 呑みたいですが… 年々 涙もろく なっていきますよ〜☆
【2006/08/29 15:00】
URL | たく☆ #- [ 編集]
そうですね、近所だったらすぐに行けるのですが。 自分も涙もろくなってきましたね〜。 なんで年を重ねると涙もろくなるんでしょう。
【2006/08/29 17:25】
URL | 竹澤 #- [ 編集]
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